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「自らは経営リソースである」―――自分の存在価値を再定義し続けた"BizDev先駆者"が今、引きよせたい未来とは

物売りではなく課題解決をーーーSpeee参画時の想い 前職の通信営業時代、穿っていて売れない時期もありました。しかし、人の意見を真摯に聞く、見て真似る、ちゃんとフィードバックをもらい、改善する…ということを改めて徹底して取り組んだところ、成績は伸…

NTTデータからSpeee経営企画へ。「想いを形にできる企業参謀」を目指す道とは

世界数万人のNTTデータで3年。目指す姿とのギャップとは 父がIT系の会社を営んでおり、その影響で幼い頃から企業経営に興味がありました。会社がうまく行かないと、そこで働く社員やその家族にも影響があることを、原体験として経験していました。そのため起…

SIer、ソシャゲ、フリマを渡り歩いてきたエンジニアが行き着いた、「機械学習をコアに加速させる事業」とは

ネイティブアド「UZOU」とは 4年前に立ち上がったプロダクト、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」の開発について、事業責任者である左納さんと、リードエンジニアのyoppiさんにお話を伺いました。 ネイティブアドとは、記事と広告を自然と溶け込ま…

リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは

取締役の田口からみる、Speeeとは 自身のキャリアを振り返ると、会社や業界を変えつつもモバイルインターネットの社会実装というテーマに長年取り組んできました。コンテンツやWebサービスなど、主にサイバースペースを舞台としたビジネスを通じて、インター…

「利益をあげなければ意味がない」楽天→LINEを経て、Speeeに行きついた"ハイブリッドPM"の境地

10以上のプロダクトに関わって痛感した、サービスをグロースさせることの難しさ 今まで色々な事業やプロダクトに携わってきた中で、SpeeeのUZOUでは、開発サイドで高度な技術を触りながら、事業成長に繋がっているという実感がありますね。

社内転職4回。アナリスト→新卒採用→エンジニア人事→プロダクトマネージャーという、異色のキャリアを実現できた理由

ビジネスプロフェッショナルとは何か。自分が成果を出すことに愚直に向き合う 就活時代にインターンを通して、優秀で野心のある人が多く事業展開の幅が広いため、事業・組織共に変化率が大きそうなSpeeeで自分を成長させたい、と感じ当時70名くらいのSpeeeへ…

顧客に向き合い、サービスの形を進化させる。Speee DX事業の展望

好奇心を原動力に。事業責任者として課題と向き合う 約3年前から、DX事業本部で事業責任者を拝命しています。先日のインタビュー記事で田口も話していましたが(参照:リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは)、Speeeは複数の事業を…

「産業レベルでの課題解決」という大きなテーマ。20代事業責任者の貪欲な挑戦

20代を走り抜ける。再現性のある事業創造力を身につける 小さい頃からものづくりが好きで、リアルに触れられるものに魅力を感じる性格だったので、大学でも資源・環境・土木・都市計画を学びました。大学院進学か就職かで悩んでいた頃、Speeeのインターンに…

「30歳までに事業創造ができる人材になりたい」。営業マネージャーが次のキャリアに挑むわけ

新卒で大手メーカーに入社後、待ち受けていた違和感。圧倒的成果を残しながらも、「会社の経営を自分ごと化できる環境」にチャレンジ もともと「30歳までに事業の立ち上げができる人材になる」という目標をもっていて、その力を身に付けられる環境を求めてい…

国内有数のトップマーケターと並走する「Speee流マーケティングコンサルタント」の醍醐味

いい意味で「内定者」として扱われなかった入社前アルバイト時代 大学時代の塾でのアルバイト経験から、言われたことをやるだけではなく、自ら責任領域を広げていくことの面白さを感じ、「裁量を大きく持つことができ、インパクトの大きい仕事ができる会社」…

「自身の市場価値」を最重要視して行き着いた、0→1を経験するための"Speee"というキャリアの選択

前職は熱量の多いベンチャー 「何をやるか」よりも「誰と働くか」を軸に会社を選び、大学卒業後不動産仲介のベンチャーに入社しました。 学生時代から目標に向かって熱く進む姿勢が根付いていたため、熱量が高い会社であることが、就活時の会社選定の決め手…

東大卒なのに「将来やりたいことがなかった私」が、Webアナリスト→事業企画というキャリアを掴めたわけ

クライアントからの辛辣なフィードバックで目が覚めた、新卒時代 思い返すと、学生時代の私は受動的で、成長意欲も低い方だったなと思います。しかし、学部のコースを思い切って変更したり、サークルを今までの志向と異なる方に選択したり、「ちょっと自分の…