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「新しい視点の発見を楽しみ続けたい」――決して守りに入らない仕事の流儀とは

経営企画本部 戦略推進室 宇津木 孝志 駒場東邦中学校・高等学校、東京大学経済学部卒業。2016年、新卒でSpeee入社。現Webアナリティクス事業部において、アナリスト職に配属。入社間もなくして難度の高い案件に複数アサインされ実績を残し、全社表彰式にお…

課題解決の先頭に立つために――"どうしても自信がなかった"新規営業職から広がるキャリア

マーケティングインテリジェンス事業本部 PAAM事業部 石田 洸暉 九州大学工学部電気電子情報工学科卒業。2017年、新卒でSpeee入社。現マーケティングインテリジェンス事業本部の新規営業チームに配属、新規顧客開拓に従事。その後、PAAM事業部の立ち上げメン…

僕がSpeeeにもたらしたもの、Speeeが僕にもたらしたもの

松山 高和 京都大学卒。2007年にアクセンチュア株式会社に入社し、官公庁・通信系企業・医療機関などの戦略・ITコンサルティング業に従事。2010年、現Speee代表取締役である大塚とともに株式会社RiTAKEを設立し、取締役就任。転職・求人系Webサービスを複数…

「自らは経営リソースである」―――自分の存在価値を再定義し続けた"BizDev先駆者"が今、引きよせたい未来とは

物売りではなく課題解決をーーーSpeee参画時の想い 前職の通信営業時代、穿っていて売れない時期もありました。しかし、人の意見を真摯に聞く、見て真似る、ちゃんとフィードバックをもらい、改善する…ということを改めて徹底して取り組んだところ、成績は伸…

NTTデータからSpeee経営企画へ。「想いを形にできる企業参謀」を目指す道とは

世界数万人のNTTデータで3年。目指す姿とのギャップとは 父がIT系の会社を営んでおり、その影響で幼い頃から企業経営に興味がありました。会社がうまく行かないと、そこで働く社員やその家族にも影響があることを、原体験として経験していました。そのため起…

リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは

取締役の田口からみる、Speeeとは 自身のキャリアを振り返ると、会社や業界を変えつつもモバイルインターネットの社会実装というテーマに長年取り組んできました。コンテンツやWebサービスなど、主にサイバースペースを舞台としたビジネスを通じて、インター…

「利益をあげなければ意味がない」楽天→LINEを経て、Speeeに行きついた"ハイブリッドPM"の境地

10以上のプロダクトに関わって痛感した、サービスをグロースさせることの難しさ 今まで色々な事業やプロダクトに携わってきた中で、SpeeeのUZOUでは、開発サイドで高度な技術を触りながら、事業成長に繋がっているという実感がありますね。

顧客に向き合い、サービスの形を進化させる。Speee DX事業の展望

好奇心を原動力に。事業責任者として課題と向き合う 約3年前から、DX事業本部で事業責任者を拝命しています。先日のインタビュー記事で田口も話していましたが(参照:リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは)、Speeeは複数の事業を…

「産業レベルでの課題解決」という大きなテーマ。20代事業責任者の貪欲な挑戦

20代を走り抜ける。再現性のある事業創造力を身につける 小さい頃からものづくりが好きで、リアルに触れられるものに魅力を感じる性格だったので、大学でも資源・環境・土木・都市計画を学びました。大学院進学か就職かで悩んでいた頃、Speeeのインターンに…

「30歳までに事業創造ができる人材になりたい」。営業マネージャーが次のキャリアに挑むわけ

新卒で大手メーカーに入社後、待ち受けていた違和感。圧倒的成果を残しながらも、「会社の経営を自分ごと化できる環境」にチャレンジ もともと「30歳までに事業の立ち上げができる人材になる」という目標をもっていて、その力を身に付けられる環境を求めてい…

国内有数のトップマーケターと並走する「Speee流マーケティングコンサルタント」の醍醐味

いい意味で「内定者」として扱われなかった入社前アルバイト時代 大学時代の塾でのアルバイト経験から、言われたことをやるだけではなく、自ら責任領域を広げていくことの面白さを感じ、「裁量を大きく持つことができ、インパクトの大きい仕事ができる会社」…

「自身の市場価値」を最重要視して行き着いた、0→1を経験するための"Speee"というキャリアの選択

前職は熱量の多いベンチャー 「何をやるか」よりも「誰と働くか」を軸に会社を選び、大学卒業後不動産仲介のベンチャーに入社しました。 学生時代から目標に向かって熱く進む姿勢が根付いていたため、熱量が高い会社であることが、就活時の会社選定の決め手…

東大卒なのに「将来やりたいことがなかった私」が、Webアナリスト→事業企画というキャリアを掴めたわけ

クライアントからの辛辣なフィードバックで目が覚めた、新卒時代 思い返すと、学生時代の私は受動的で、成長意欲も低い方だったなと思います。しかし、学部のコースを思い切って変更したり、サークルを今までの志向と異なる方に選択したり、「ちょっと自分の…