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僕がSpeeeにもたらしたもの、Speeeが僕にもたらしたもの

松山 高和 京都大学卒。2007年にアクセンチュア株式会社に入社し、官公庁・通信系企業・医療機関などの戦略・ITコンサルティング業に従事。2010年、現Speee代表取締役である大塚とともに株式会社RiTAKEを設立し、取締役就任。転職・求人系Webサービスを複数…

「失敗するために事業部長になりました」ーー入社1年半で新たな挑戦権を得たプレイングリーダーの信念とは

マーケティングインテリジェンス事業本部 Webアナリティクス事業部 事業部長 門田 健 明治大学卒。ウェディング業界の企業に、新卒一期生として入社。ウェディングプランナーとして結婚式運営の総合的なプランニング業務に従事した後、大手情報サイトや自社…

未来を引きよせる"事業開発集団" Speeeの遺伝子

Speeeは、Visionの一つとして「事業を開発する、という事業。」を掲げていますが、創業期より強い意思をもって、事業をつくるための仕組みや仕掛けを会社の経営の中枢に組み込んできました。 若手社員の絶好の成長機会にもーー事業立案コンテスト『Entre』と…

「自らは経営リソースである」―――自分の存在価値を再定義し続けた"BizDev先駆者"が今、引きよせたい未来とは

物売りではなく課題解決をーーーSpeee参画時の想い 前職の通信営業時代、穿っていて売れない時期もありました。しかし、人の意見を真摯に聞く、見て真似る、ちゃんとフィードバックをもらい、改善する…ということを改めて徹底して取り組んだところ、成績は伸…

NTTデータからSpeee経営企画へ。「想いを形にできる企業参謀」を目指す道とは

世界数万人のNTTデータで3年。目指す姿とのギャップとは 父がIT系の会社を営んでおり、その影響で幼い頃から企業経営に興味がありました。会社がうまく行かないと、そこで働く社員やその家族にも影響があることを、原体験として経験していました。そのため起…

SIer、ソシャゲ、フリマを渡り歩いてきたエンジニアが行き着いた、「機械学習をコアに加速させる事業」とは

ネイティブアド「UZOU」とは 4年前に立ち上がったプロダクト、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」の開発について、事業責任者である左納さんと、リードエンジニアのyoppiさんにお話を伺いました。 ネイティブアドとは、記事と広告を自然と溶け込ま…

リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは

取締役の田口からみる、Speeeとは 自身のキャリアを振り返ると、会社や業界を変えつつもモバイルインターネットの社会実装というテーマに長年取り組んできました。コンテンツやWebサービスなど、主にサイバースペースを舞台としたビジネスを通じて、インター…

「利益をあげなければ意味がない」楽天→LINEを経て、Speeeに行きついた"ハイブリッドPM"の境地

10以上のプロダクトに関わって痛感した、サービスをグロースさせることの難しさ 今まで色々な事業やプロダクトに携わってきた中で、SpeeeのUZOUでは、開発サイドで高度な技術を触りながら、事業成長に繋がっているという実感がありますね。

顧客に向き合い、サービスの形を進化させる。Speee DX事業の展望

好奇心を原動力に。事業責任者として課題と向き合う 約3年前から、DX事業本部で事業責任者を拝命しています。先日のインタビュー記事で田口も話していましたが(参照:リアル産業のバリューチェーンを変革する。Speeeが挑戦するDXとは)、Speeeは複数の事業を…

「産業レベルでの課題解決」という大きなテーマ。20代事業責任者の貪欲な挑戦

20代を走り抜ける。再現性のある事業創造力を身につける 小さい頃からものづくりが好きで、リアルに触れられるものに魅力を感じる性格だったので、大学でも資源・環境・土木・都市計画を学びました。大学院進学か就職かで悩んでいた頃、Speeeのインターンに…

国内有数のトップマーケターと並走する「Speee流マーケティングコンサルタント」の醍醐味

いい意味で「内定者」として扱われなかった入社前アルバイト時代 大学時代の塾でのアルバイト経験から、言われたことをやるだけではなく、自ら責任領域を広げていくことの面白さを感じ、「裁量を大きく持つことができ、インパクトの大きい仕事ができる会社」…

「30歳までに事業創造ができる人材になりたい」。営業マネージャーが次のキャリアに挑むわけ

新卒で大手メーカーに入社後、待ち受けていた違和感。圧倒的成果を残しながらも、「会社の経営を自分ごと化できる環境」にチャレンジ もともと「30歳までに事業の立ち上げができる人材になる」という目標をもっていて、その力を身に付けられる環境を求めてい…

「自身の市場価値」を最重要視して行き着いた、0→1を経験するための"Speee"というキャリアの選択

前職は熱量の多いベンチャー 「何をやるか」よりも「誰と働くか」を軸に会社を選び、大学卒業後不動産仲介のベンチャーに入社しました。 学生時代から目標に向かって熱く進む姿勢が根付いていたため、熱量が高い会社であることが、就活時の会社選定の決め手…

入社2年目の僕がSpeeeで育休を取得してみてどうだったか

Speeeには男女問わず育児に積極的に取り組む社員が多く、積極的に推奨する文化もあります。男性向け福利厚生としてもパパ立ち会い休暇などもあり、育児休暇を取得しているメンバーも多くいます。 今回は、人事部の増田が、新卒2年目で1カ月間の育休を取った…

東大卒なのに「将来やりたいことがなかった私」が、Webアナリスト→事業企画というキャリアを掴めたわけ

クライアントからの辛辣なフィードバックで目が覚めた、新卒時代 思い返すと、学生時代の私は受動的で、成長意欲も低い方だったなと思います。しかし、学部のコースを思い切って変更したり、サークルを今までの志向と異なる方に選択したり、「ちょっと自分の…